さかさかば 改め「日々是雷」徒然編

神楽坂風雷結社/[雷]担当ワンの日々。
言いわけは、口ごたえ。
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頼りにしております!

ヤバし!
どる様ひきいる不思議なバレッツさんが、
サマソニ公募枠へ一石投じたというお話は聞いておったとですが、
本日サイトをのぞいて見たならば、ランキングが・・・・。
すでに1300票越えの票を持っているというのに・・・・おそるべしサマソニ。
ロフトなら4回満員になる数だぞ。
ゼロなら130回満員になるぞ。余裕で。
いったいどれだけの人数を幕張へ集客しようというのか。。。

しかも200位以内に入らんと、第2ステップへ進行できんルールとのこと。
急遽、どうか皆様に応援をお願いしたく。
残すところあと1週間、ここからが勝負っす。

web投票期間:6月18日(木)11:00〜7月6日(月)18:00
http://eplus.jp/meets/
・「不思議なバレッツ」直接投票はこちらからです。
   ↓
http://emeets.jp/pc/artist/1951.html

・携帯はこちらから
   ↓
http://emeets.jp/mobile/artist/1951.html
*「投票規約に同意します」にチェックをして、「投票」ボタンを押してください。

どうかひとつ!

どうかよろしくお願い申し上げます。
どわーっと津波のような投票を。祭りを。

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グオチャオ ミーシェン

ちょうちんの季節が来た。
坂通りにちょうちんが並ぶと、もうすぐ「ほうずき市」と「阿波踊り」だ。
一年経つのって本当に早いな。
早いなあ。
・・・というわけで、今年も天使ちょうちんがブランと。
グラムロックと和の華麗なる融合。
はたして今夏どる様は、阿波踊るや踊らざるや。

そんな中、三たび井戸の町へ。
連作化した。
連作化した感がある井戸シリーズ。
今回は「霧雨と井戸と監督とミッシ」。
ミッシの足腰の強靭さをアピールする構図となった。
ポイントは監督の左手のピヨっとした感じ(捻挫回復された模様)と、
右奥に見切れているおば様。
井戸は良いなあ、井戸は。アジアを感じるよ。

後、監督と二人会議。
お茶にするか夕食にするか微妙な時間帯。
監督にエスコートして頂き、近所のお店に入る。
昨年、監督はこのお店で合同コンパッなるものを主催され、
みごと1組を入籍まで導かれたそうである。すごい。
語尾に監督がつけた小さな「ッ」も気になる。

献立その他すべて監督にお任せ。
仲良しの店員さんへ監督はバシバシとオーダー。
数分後、私の前には
ええと・・・
このように小粋な食べ物が。

それぞれのパーツは見たことがあるが、
食べるまでの手順がいっさい分からない。お野菜もお肉も完全にナマだ。
謎料理の出現だ。

私の困惑顔をしばしご堪能なされた後、監督は料理の由縁等を語りつつ、
きっちり味付けまでして下さった。
すごく美味しかった。
ああ、これはたしかに入籍まで行くカップルもあるな・・・と納得。
謎料理、おそるべし。勉強になりました。

家に帰って、早速調査。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8E%E6%A9%8B%E7%B1%B3%E7%B7%9A
正体判明。
ワンはデートのスキルを1上げた。

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びっくら・・・こきまろ

シロウさんが満を持して国際金融社会へどっぷり。
昨今の€(ユーロ)の上がり下がりは、ほぼ「奇跡のディーラー・坂のS」と異名を取るシロウさんがコントロールしている模様。
この顔は・・・。
「フフフ、ユーロ下げたったぜ」と含み笑うシロウさんの図。
実に悪そうである。

その時、事件は起きたそうだ。
シロウさんが地下席で€と格闘しているせつな、1階からもの凄い破壊音が。
床(地下の天井)揺れるわ灰皿落ちるわトイレからお婆さんは駆け出してくるわ・・・。
すわなにごと?と思うておったら、直後に状況が判明。
なんとミーティングに参加するため現れたバンマスが店頭で失神した模様。
なんの比喩でもなく、アイスコーヒーを持ったまま店の机と椅子を八割がた
なぎ倒し唐突に卒倒したそうである。
ヤバイぜバンマス。

お店の方が救急車を呼んで下さったそうだ。
心配じゃ。
バンマスが運びこまれた救急車の前で心配するシロウさん(€ディーラー)。
心底から心配しているのだが、「もしも、こんな救急隊員がいたら・・・」シリーズのようにも見えてしまうのは人徳である。

「なにごとっすか?」
ミーティングに遅刻したため、状況把握を一切できていない私が
シロウさんに尋ねる。
「バンマスが倒れてさ〜。今、この中で検査してもらってるんだよ」
シロウさんが教えてくださる。
私、ビビる。
心が痛む。

やがてバンマスが救急車から降りてきた。
顔色が土のようだ。
救急隊員の方が怒っている。バンマスも怒っている。
「だいじょぶ?」的な声をかけると、
「お友達ですか?あのですね、この方、現在血圧が200ありまして・・・病院へ行こうとお話しているのですが、どうしてもイヤだと」
「に・・200?!」たじろぐ私とシロウさん。
「200が500だろうと、このあと用事があるから病院なんか行かないぞ!」
言い張るバンマス。
ぶっちゃけ200はかなりシリアスな数値だ。
水を地面から2m70cmの高さまで持ち上げるくらいの圧力だそうだ。
そんな高圧がバンマスにかかっているとは。
悪いごいねが・・・あ、オレか。
「やんだ、オレぜって医者っこイがね」 言い張る高圧バンマス。
顔色がマジで洒落になってない。

シロウさんが怒った。
「いいから行け!」
バンマスが困った。
「だってバイクが・・・」
ああ・・・なんつう人たちなのか。
ハーレー>血圧>ユーロ>命>こち亀>くも膜下出血・・・
なかば力づくでバンマスを救急車へ押し込み、見送る我ら。

「ねえシロウさん、血圧って・・・」
「ああ、バイクでいったら暑くて油圧が上がった感じだね。休むかオイルクーラーを外付けするといいんだよ。あと無理なダイエットは禁物だね」

2時間後。バンマスから電話あり。
「ミーティング出られなくてごめんなさい」
「いいっすから。それより具合は?」
「えと、疲れが溜まってたみたいで。今はなんてこたないです」
・・・・良かった〜。
バンマス、ちと休むかオイルクーラーを外付けしてください。
頼んます。
睡眠をできるだけとり、昼間に外出する時にはタンクトップ&帽子着用必須で。
お大事にひとつ。
いやマジで。

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welcome back!

監督、つかの間の高層ビル街生活を終え、坂の町に帰還せり。
おかえりなさいまし!!

今度の監督オフィスはキッチン&浴室完備。
これで長期篭城&連泊(すみません、カンヅメです)も安心。
栄養のバランスばっちりな食生活を送ることができることかと思われます。

恒例の!
新居お片づけ中の監督。必殺、引越しの舞い2!

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年頃

くおお。マイコーにファラ姉・・・か。

なまらきっつい一年だなあ。
泣くよ私はきっと半年後、今年の除夜の鐘を聞きながら。

平成生まれ〜ズには全くに刺さらんのだろうけれど。

合掌。
子供時代にドキムネで見上げてた人たちが、
どんどん異界へいっちまうってのは、せつねえなあ。

やべえ。お空の上がどんどん魅力的な陣容を整えていくよ。
頑張って踏みとどまらなくちゃな。あと少しな。

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るーじゅと、のわーる

ごごめめめんなさい。
昨夜のシークレットズゴック、諸般の事情から本当にシークレットになってしまいました。
監督、わざわざ駆けつけて下さいましたのに申し訳ございません。
次回にぜひご期待を。

一夜明け、泊(ハク)計画<プロジェクト/トキワ>の進行確認に現地へ。
監督リクエストの赤黒ルーム(床部)が出来上がっていた。
まじ。
なんつうか、一歩足を踏み入れて、息が止まった。
実に監督らしい、不思議空間だった。
やがてここで朝な夕なと狂乱のミサ的なものが行なわれるのであろう。

我らが使用させて頂く2階は、
ぐっど。
黒ルーム。
癒しの空間としたい・・・が、大丈夫だろうか。

さて、今宵はこれよりバンマスタジオへ。
飛ぶぜ!!(記憶が)


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突発!

先ほどバンマスから電話あり。
今宵、ゼロにて・・・久々にヤルらしい。
突発シークレットビル
ちがったジク・・・ちがったグフあれだギフいやギグ。ザク(量産型)。
最新の映像。
寝かさねえぜ、ベイビイ。
いや、おきたまま夢見せたるぜベイベエ。
バンマスの水陸両用ズゴックで。

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納得してまう

シロウさん&バンマスとプチ打ち合わせ。
あわただしくて申し訳ございませんでした。
モニター交換、ありがとうございました。
秋葉カレー物語、爆笑させて頂きました。
おう!
久しぶりに、ツッコめない・・というか、
うんその通りっ!!・・・と全肯定してしまうTシャツを
バンマスは着用されておられました。

『男縛り!』 うん、間違いない。
男リーチ+男ピンフ+男タンヤオ+男一発ツモ・・・で男マンガンっすね。


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大騒ぎさハニー

泊(ハク)計画<プロジェクト/トキワ>遂行のため、
慣れぬ仕事が降り注ぐ。

稼業的に通信環境は大事です。
だから、いろんな線を繋いでもらうために、いろんな人がお見えになります。
がんばれ。
外から引っ張った線を建物の1階と2階に振り分けてもらう作業が
開始されました。
「ぬ!」
担当の方が、ただならぬ声を上げます。

倍増。
人員が倍増しました。
「むはっ!」
「ぬぬぬっ!!」
実にヤバイ感じです。

どうやら、建物内の線管がどこかで異次元に繋がってしまっている模様。
送り込んだ線が10メートルでも20メートルでも、
果てしなく壁の穴に飲み込まれていきます。

結局、本隊から通線部隊(マジ)というエキスパート集団を召集することに。
えらいこっちゃであります。
きっと胃カメラみたいな装置や、なんたらグラフィみたいな機械を持ってきます。

繋がらなかったらどうしよう。(マイナス思考)
際限なく線を飲み込む建物として名所化し、
飲み込み饅頭<飲み饅>を売ろう。(プラス思考)

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同胞よ

今日のmixiニュースで知った少年。
World of Warcraft で頑張り抜いたデータをママに消され、
ゾーン入りしてしまったとのこと。

理解できるぞう。
http://www.youtube.com/watch?v=YersIyzsOpc&eurl=http%3A%2F%2Fgamez%2Eitmedia%2Eco%2Ejp%2Fgames%2Farticles%2F0906%2F22%2Fnews070%2Ehtml&feature=player_embedded

もうボクはキミのとりこさ。
とてもよく分かるよキミの気持ちが。
徹夜明けにボタンを押し間違え、一晩かかって作ったデータが
妙なモノに上書き保存された時、オヂさんも心の中ではそうなってる。
今だってそうさ。  さみいそうさ(hajimeさん作)。

両手を身体の横にたらしてベッドに何度も飛び込むヤツ、すげえ格好良いね。
目に焼きついて、忘れられません。

大きくなれよ。オヂさん、待ってるからな。

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