さかさかば 改め「日々是雷」徒然編

神楽坂風雷結社/[雷]担当ワンの日々。
言いわけは、口ごたえ。
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細胞もうちょいだ頑張れ。

うひひh。
デスクに並ぶモカ瓶。カフェインで動くゾンビになった気持ち。
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ゆずたいむ
定例会。
致死量に達しそうなので、コーヒーはパス。
ゆずホットを注文する。
NAGGYもそれ、お師匠様もそれ。
皆、ギリギリなありようだ。

議場(黄色)
先週、最も参加メンバーも椅子も豪華だった会議。
黄色いソファーに埋もれてお話し合い。
座り心地が良すぎて、アイデアが出てこない。
したがって会議時間は長引き、眠気に襲われるというスパイラル。
硬い椅子で大丈夫です、私。

串揚げて新宿
新店用品を調達しに新宿へ。
闇物品の買出し帰りかというほどに大荷物(紙袋大量複数)を抱え、
串揚げ屋さんへ。
これでもかというくらい食べる。
体内カフェイン濃度を下げるために。
反面、確実に体脂肪率は向上したはずである。
担当の板前さんの滑舌が悪いため、目の前に出されたモノがナニの串揚げであるかがバンたびよく分からない。
分からぬままむしゃぶりつき、アチチッとビールで流し込むため、ナニを食べてもビール味となる。
そこまでの努力をはらっても、結局は口の中を火傷していたりもする。
串揚げを口へ運ぶ適温が分からない。



新店電気工事に参加。
バシューッ!!
ブレーカーを上げるたび、コントのように火花が散り、心底からビビる。
電気は怖い。
ともしび
おうら、おうら、と通電した電灯を揺らすお師匠様の図(眼球は保護している)。
店内、一瞬コードだらけとなり、大いに感動する。
1電球1コンセントという風雷精神が具現化した瞬間だった。

・・・・熱帯魚と泳ぎたい。


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